スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

乗鞍岳 下山

DSC_1361.jpg
雲海と権現池。
DSC_1369.jpg
飛行機から見る風景の様
DSC_1373.jpg
槍ヶ岳と穂高連山
DSC_1376.jpg
最近のニュースで・・・ここの雪渓は実は、氷河らしいと!
DSC_1391.jpg
空がやけに・・・立体的に見えました
DSC_1407.jpg

DSC_1408.jpg
肩の小屋まで下りてきました。
DSC_1409.jpg

DSC_1413.jpg
スポンサーサイト

乗鞍岳 朝焼け~雲海

DSC_1262.jpg
乗鞍岳から見た朝焼け・・・左側の尖った山が槍ヶ岳、そして穂高連峰。
DSC_1263.jpg

DSC_1305.jpg
雲海が染まり始めました・・・そろそろご来光です。
DSC_1322.jpg

DSC_1325.jpg
この雄大な景色を見たら・・・人生観が変わりそうです。
DSC_1331.jpg
雲海に浮かぶ御嶽山。
DSC_1336.jpg
雲海から太陽が昇ってきました。
DSC_1338.jpg

DSC_1352.jpg

乗鞍岳 夕景

DSC_1203.jpg
雲の流れが速く、目まぐるしく変化する空。
DSC_1220.jpg
薄い雲が流れる中・・・まるで火口を覗きこんだような。
DSC_1239.jpg

DSC_1248.jpg
薄い雲が途切れた瞬間を切り取る。
IMG_0672.jpg

DSC_1256.jpg

乗鞍岳へ②

DSC_1056.jpg
乗鞍岳山頂・・・剣ヶ峰に向かいます。
DSC_1070-001.jpg
15分ほど登って振り返ると・・・肩の小屋が眼下に!
DSC_1091.jpg
雲で隠れていますが・・・この方向に槍ヶ岳や穂高が見えます。
DSC_1095.jpg
しばらく歩くと・・・カルデラに出来た権現池が見えてきます。
DSC_1105.jpg
稜線に出て最初のピークは蚕玉岳。ここで標高2979mです。
DSC_1109.jpg
山頂手前にある頂上小屋・・・宿泊用の施設ではありませんが、オーナーと知り合い今夜はここで宿泊。
DSC_1131.jpg
剣ヶ峰に到着。ここの標高は3026m。天気さえよければ・・・手軽に登れる3000mクラスの山です。
DSC_1113.jpg
山頂には、信州側に朝日権現神社が祀られています。
DSC_1127.jpg
飛騨側に乗鞍大権現(乗鞍本宮)が祀られています。
DSC_1119.jpg

乗鞍岳へ①

DSC_1011.jpg
残雪が残る乗鞍岳・・・そろそろ森林限界線。
DSC_1012.jpg
雪渓でスキー・・・学生時代に経験あるけど、夏スキーはかなり大変・・・彼らはこの高さまで自転車にスキーを担いで登り、さらに歩いて登って滑って、また登って滑って・・・^^;
DSC_1015.jpg

DSC_1038.jpg
鶴ヶ池に入り込んだ残雪。
DSC_1013.jpg
ピークは過ぎたみたいですが、高山植物が至る所で咲いていました。 画像はイワツメクサ
DSC_1047.jpg
天空のお花畑・・・ヨツバシオガマ、ハクサンイチゲ、ミヤマキンバイ等が咲いていました。
DSC_1057.jpg
肩の小屋・・・ここからピークを目指します。

乗鞍高原~三本滝

DSC_0940.jpg
雨上がりの森の中は・・・甘い香りであふれていました。
DSC_0948.jpg
コロボックルでも出てきそうな森の流れ
DSC_0951.jpg
ここに佇むだけでエネルギーに満たされます。
DSC_0954.jpg

DSC_0955.jpg
一つ一つの木々に感謝の想い。
DSC_0964.jpg

DSC_0988.jpg

DSC_0990.jpg
修験者の修行の場所。乗鞍岳自体が信仰の山になっています。
DSC_0993.jpg
待ち合わせまでの時間つぶしのつもりが、思いがけず感動体験となりました。
DSC_0985.jpg


松本城

DSC_0913.jpg
待ち合わせ時間までまだ間があるので・・・ちょっと立ち寄り。
DSC_0919.jpg
とても美しい城です。
DSC_0927.jpg
池に映る松本城。

賑やかな空!

IMG_9789.jpg

IMG_9791.jpg

IMG_9794.jpg

IMG_9802.jpg

IMG_0458.jpg
Author by kaz / 全記事一覧 / ページトップ
Designed by マンゴスチンw /
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。